No.588
長谷部くんのあの綺麗な顔を薬品かなんかで焼きたいなー、原型を留めないくらい焼けただれた顔にしたい→それむしろ二度も焼けてる宗三さんの方が似合うんじゃね?の発想から思いついた現パロ
幼い頃交友のあった織田打が大学くらいでまた再会して、昔なじみの気安さはあるけど変なところで妙によそよそしい宗三さんの態度を訝しむ長谷部くん
昔と変わらない美しい顔だと思っていたその顔が、化粧とマスクで誤魔化されてただけで見る影もなく焼け爛れてたと知られて「……貴方にだけは知られたくなかった。元の顔を知ってる貴方には、美しいままの僕の顔でいたかった」って言われる妄想
昔火事にあって、まだ幼かった弟を庇いながら逃げ出した際に負った火傷とか
思いついたは思いついたけどこれだけで話が書けるかと言われると書けないのでこの話はこれでおしまい
幼い頃交友のあった織田打が大学くらいでまた再会して、昔なじみの気安さはあるけど変なところで妙によそよそしい宗三さんの態度を訝しむ長谷部くん
昔と変わらない美しい顔だと思っていたその顔が、化粧とマスクで誤魔化されてただけで見る影もなく焼け爛れてたと知られて「……貴方にだけは知られたくなかった。元の顔を知ってる貴方には、美しいままの僕の顔でいたかった」って言われる妄想
昔火事にあって、まだ幼かった弟を庇いながら逃げ出した際に負った火傷とか
思いついたは思いついたけどこれだけで話が書けるかと言われると書けないのでこの話はこれでおしまい
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