No.586, No.585, No.584, No.583, No.582, No.581, No.580[7件]
私の主義として濁音喘ぎと♡喘ぎは封印してたんだけど、やっぱり近年のハードエロやるにはそれらを解禁しなければいまいちエロくならんなと
結腸責めも最近当たり前なんだけど、そこらへん私はまだいまいち良さがわからない 個人的に男女エロでの子宮姦と似た雰囲気を感じるのでそこまでなぁ……という感じ 同じ内臓姦なら食道とかのほうがいいかな
結腸責めも最近当たり前なんだけど、そこらへん私はまだいまいち良さがわからない 個人的に男女エロでの子宮姦と似た雰囲気を感じるのでそこまでなぁ……という感じ 同じ内臓姦なら食道とかのほうがいいかな
ルーインドオーガズムはいいぞ(何?)
焦らし寸止めからのルーインドオーガズムで泣かせたいわね 今無性にそういうのが書きたい
焦らし寸止めからのルーインドオーガズムで泣かせたいわね 今無性にそういうのが書きたい
初期の初期なので、すげえ遠回りな形で長谷部くんを落とそうとするみっちゃんの周りで、巻き込まれたさだふど・鶴宗がくっついてく伊達×織田なネタとかもあった 今となっては燭へしあんまやらんから新鮮だな
この頃は燭とそざで「長谷部くんがこんなにかわいい」トークとかしてた
この頃は燭とそざで「長谷部くんがこんなにかわいい」トークとかしてた
これ断片のほうに入れとくか
※現パロ学生へし宗♀
友情出演燭台切とモブのみなさん 会話文
「野郎からのバレンタインチョコレートとか地獄でしかない……だが光忠のチョコは普通にウマい」
「というか何でお前男にもチョコ配ってんの? 実はホモなの?」
「違うよ! どうせ女の子たちの分は作るんだし、ならクラス全員分作っても手間はあんまり変わらないしね。それに、バレンタインにチョコもらえたら嬉しくならない?」
「あのな、それは女の子からに限るんだ。例えば母ちゃんにチョコレート貰ったってしょっぱい気持ちになるだけで嬉しくもなんともないだろ? 同じように、野郎からチョコ貰ったって嬉しくないし意味によっては恐怖でしかない」
「けど、長船のチョコレートうまいぞ」
「ありがとう長谷部くん! また来年も贈らせてね!」
「いやウマいけど。そういう問題じゃねえんだってば長谷部」
「あーあーリア充はほっとけほっとけ。こいつどうせあの美人の幼馴染から貰ってんだろうから」
「宗三か? 去年感想聞かれたときに「長船のチョコのほうがうまかった」って言ったら殴られたし三か月口きかなかったし今年は貰ってない」
「長谷部……お前……」
「……いや、そりゃないだろうよ……」
「長谷部くん、さすがにそれはないと思うよ。宗三さんの気持ちを考えてあげて」
「俺としては真剣に答えたつもりなんだが」
「あのね、宗三さんが聞きたかったのは味の感想とかそういうことじゃないと思うよ。バレンタインにわざわざチョコレートを渡した、その行為についての答えが欲しかったんだと思う。バレンタインは女の子にとって決戦なんだ。男なら、ちゃんと受け止めてあげないと」
「やべえ……イケメンやべえ……考え方までイケメンかよ……」
「いや毎年渡されてる義理チョコがそんなに重いわけないだろ」
「それに比べてこの朴念仁! なんでこんなやつに美人の幼馴染がいるんだよハゲろ!」
「おい、今年はチョコはないのか」
「はああ~? どうせ今年も長船から貰ってるんでしょう。わざわざ僕に催促する必要あります???」
「……毎年貰ってるものがないとスッキリしないんだ」
友情出演燭台切とモブのみなさん 会話文
「野郎からのバレンタインチョコレートとか地獄でしかない……だが光忠のチョコは普通にウマい」
「というか何でお前男にもチョコ配ってんの? 実はホモなの?」
「違うよ! どうせ女の子たちの分は作るんだし、ならクラス全員分作っても手間はあんまり変わらないしね。それに、バレンタインにチョコもらえたら嬉しくならない?」
「あのな、それは女の子からに限るんだ。例えば母ちゃんにチョコレート貰ったってしょっぱい気持ちになるだけで嬉しくもなんともないだろ? 同じように、野郎からチョコ貰ったって嬉しくないし意味によっては恐怖でしかない」
「けど、長船のチョコレートうまいぞ」
「ありがとう長谷部くん! また来年も贈らせてね!」
「いやウマいけど。そういう問題じゃねえんだってば長谷部」
「あーあーリア充はほっとけほっとけ。こいつどうせあの美人の幼馴染から貰ってんだろうから」
「宗三か? 去年感想聞かれたときに「長船のチョコのほうがうまかった」って言ったら殴られたし三か月口きかなかったし今年は貰ってない」
「長谷部……お前……」
「……いや、そりゃないだろうよ……」
「長谷部くん、さすがにそれはないと思うよ。宗三さんの気持ちを考えてあげて」
「俺としては真剣に答えたつもりなんだが」
「あのね、宗三さんが聞きたかったのは味の感想とかそういうことじゃないと思うよ。バレンタインにわざわざチョコレートを渡した、その行為についての答えが欲しかったんだと思う。バレンタインは女の子にとって決戦なんだ。男なら、ちゃんと受け止めてあげないと」
「やべえ……イケメンやべえ……考え方までイケメンかよ……」
「いや毎年渡されてる義理チョコがそんなに重いわけないだろ」
「それに比べてこの朴念仁! なんでこんなやつに美人の幼馴染がいるんだよハゲろ!」
「おい、今年はチョコはないのか」
「はああ~? どうせ今年も長船から貰ってるんでしょう。わざわざ僕に催促する必要あります???」
「……毎年貰ってるものがないとスッキリしないんだ」
(姫、か)
普通の感性ならば、刀が姫などと称されるのは屈辱的だと思うのだろう。けれどなんの因果か、へし切は刀剣の「姫」を知っていた。
華やかで、たおやかで、籠から出してはいけないような。それはそれは美しい姫を知っていた。
(ああなればいいのか、俺は)
いいだろう。それが俺の役割だというのなら、全力をもってそれを果たそう。
そうしてあらぬ方向に決意を固めてしまった刀は、自身が目標とする「姫」をなぞるように、淑やかでおとなしい姫を演じることを決めてしまったのだった。理由は違えど、その目標とした刀と同じように。
普通の感性ならば、刀が姫などと称されるのは屈辱的だと思うのだろう。けれどなんの因果か、へし切は刀剣の「姫」を知っていた。
華やかで、たおやかで、籠から出してはいけないような。それはそれは美しい姫を知っていた。
(ああなればいいのか、俺は)
いいだろう。それが俺の役割だというのなら、全力をもってそれを果たそう。
そうしてあらぬ方向に決意を固めてしまった刀は、自身が目標とする「姫」をなぞるように、淑やかでおとなしい姫を演じることを決めてしまったのだった。理由は違えど、その目標とした刀と同じように。
わりと初期の初期から宗三さん「長谷部がかわいい」しか言ってない