カテゴリ「プロセカ」[38件]
結構アレな発言しますけど、ダショ男メンを色眼鏡かけて見ると司くんは男の娘で類くんはメスお兄さん、カイト兄は中性ってイメージなんですよ これわかってくれる人おりゅ?
つかさきの距離感、兄妹というにはあまりにも距離が近いんだけどお互いシスコン・ブラコンというほど病的でもなくとても健全なのがめちゃくちゃいいんですよね
咲希ちゃんはあまりにも純粋にお兄ちゃんのこと大好きだし、司ももし咲希ちゃんに彼氏ができたとしても「咲希の選んだ相手ならば……!」って認めようとする度量がある 確かひな祭りのときのセリフだっけこれ?
咲希ちゃんはあまりにも純粋にお兄ちゃんのこと大好きだし、司ももし咲希ちゃんに彼氏ができたとしても「咲希の選んだ相手ならば……!」って認めようとする度量がある 確かひな祭りのときのセリフだっけこれ?
あとはなんの気なしに「好きだぞ!類!」って言ってくる司くんに「う、うん?僕も好きだけど……?(それってどういう意味で???)」って困惑して勝手に振り回される類司
司くんは恋愛的なものは全く意識してない(けど多分付き合うとなったら付き合える)好意なんだけど類くんは普通に恋愛感情含んで好きなの自覚してるから「多分これは親愛の意味での好きだよね???」と困惑しつつまんざらでもないし一縷の望みをかけてしまいそうで苦悩するやつ
司くんは恋愛的なものは全く意識してない(けど多分付き合うとなったら付き合える)好意なんだけど類くんは普通に恋愛感情含んで好きなの自覚してるから「多分これは親愛の意味での好きだよね???」と困惑しつつまんざらでもないし一縷の望みをかけてしまいそうで苦悩するやつ
全ての感情を引っくるめたクソデカ感情×性的なものだけが抜け落ちてるだけのクソデカ感情 の類司
お互いクソデカ感情同士だから付き合うぶんには問題ないけど、えっちなことしたいってなったときに司にその気が全くなかったせいでちょっと待ってくれ!になるやつ
お互いクソデカ感情同士だから付き合うぶんには問題ないけど、えっちなことしたいってなったときに司にその気が全くなかったせいでちょっと待ってくれ!になるやつ
唐突に「好きだーーー!!!!!」とでっかいデシベルで叫んだあとスンっとして「よし、じゃあ練習を再開するか」と何事もなかったかのように練習に戻るから周囲がポカーンとする何か 矢印の向き先は考えてなかった
「好きだから好きだと言った。特に何か反応を求めているわけではないぞ」という司に「マジかよ司……」ってなるクラスメイト
はたしてこの司の好きはloveなのかlikeなのか クソデカボイスで叫びたくなるほど好きの気持ちは溢れてるけど別にその誰かとどうこうなりたいわけではない(なれたら嬉しい)
「好きだから好きだと言った。特に何か反応を求めているわけではないぞ」という司に「マジかよ司……」ってなるクラスメイト
はたしてこの司の好きはloveなのかlikeなのか クソデカボイスで叫びたくなるほど好きの気持ちは溢れてるけど別にその誰かとどうこうなりたいわけではない(なれたら嬉しい)
空を見上げればわたあめのようなカラフルな雲、虹の橋をわたるのは空飛ぶ列車、ファンシーな音楽が響き渡り、地には歌を歌う草花。少し離れたところでは、ぽてぽてとぬいぐるみ達の行進。
「わぁ……!」
学パカは、まさにワンダーランドといったセカイに思わず感嘆の声を上げる。その隣に立つホリデイも、感じ入ったようにため息をついた。
「すごいね。夢の国の遊園地だ」
「ねえねえ、どこから回る?! 僕あの観覧車行きたい!」
「落ち着きなよ、まずはここの『僕』への挨拶が先だろ?」
「はぁーい……」
ホリデイに窘められた学パカは、おとなしく二人一緒にテントへ向かう。世界の中心に鎮座する大きなテントの中に、彼らが会わなければならない人物(?)がいるのはわかっていた。
「やあ、よく来てくれたね」
「えっ……カイト!? カイトがふたり、さんにん?!」
テントの入り口をくぐると、ステージの方からオリジナルそっくりな見慣れた顔と、少し珍しい猫耳を生やした初音ミクが出迎えてくれる。
「こんにちは! 学ラン☆パーカーです! 遊びに来ました!」
「こっちのミクとは初めまして。ホリデイです。よろしくね」
学パカは学生らしく元気に、ホリデイは青年らしく穏やかに挨拶をする。ミクはしっぽをピコピコ振ったあと、両手を顎の前で揃えて目を輝かせた。
「つまり、別のセカイのカイト……ってこと?」
「うーん、そうであってそうでないかな。彼らは僕だけど僕ではないんだ。ミクにもいるだろう? そういう存在が」
「むむむむむ……わかるようなわからないような」
「あはは……ミクは沢山いすぎて逆にわからないのかもね」
「そうかもね。ウチにも100人以上いるし」
学パカくんとホリデイくんがワンダーランドのセカイに遊びに来るだけ
ワンダショとも絡ませたい
「わぁ……!」
学パカは、まさにワンダーランドといったセカイに思わず感嘆の声を上げる。その隣に立つホリデイも、感じ入ったようにため息をついた。
「すごいね。夢の国の遊園地だ」
「ねえねえ、どこから回る?! 僕あの観覧車行きたい!」
「落ち着きなよ、まずはここの『僕』への挨拶が先だろ?」
「はぁーい……」
ホリデイに窘められた学パカは、おとなしく二人一緒にテントへ向かう。世界の中心に鎮座する大きなテントの中に、彼らが会わなければならない人物(?)がいるのはわかっていた。
「やあ、よく来てくれたね」
「えっ……カイト!? カイトがふたり、さんにん?!」
テントの入り口をくぐると、ステージの方からオリジナルそっくりな見慣れた顔と、少し珍しい猫耳を生やした初音ミクが出迎えてくれる。
「こんにちは! 学ラン☆パーカーです! 遊びに来ました!」
「こっちのミクとは初めまして。ホリデイです。よろしくね」
学パカは学生らしく元気に、ホリデイは青年らしく穏やかに挨拶をする。ミクはしっぽをピコピコ振ったあと、両手を顎の前で揃えて目を輝かせた。
「つまり、別のセカイのカイト……ってこと?」
「うーん、そうであってそうでないかな。彼らは僕だけど僕ではないんだ。ミクにもいるだろう? そういう存在が」
「むむむむむ……わかるようなわからないような」
「あはは……ミクは沢山いすぎて逆にわからないのかもね」
「そうかもね。ウチにも100人以上いるし」
学パカくんとホリデイくんがワンダーランドのセカイに遊びに来るだけ
ワンダショとも絡ませたい
あの腑抜けた笑顔を見るたび、胸の奥がざわつく。感情をわからないまま放っておくのは不快で、自然とそこにある感情を理解しようとした。
胸のざわつきがある。どこか苛立ちにも似た感覚だが、不快感は不思議とない。むしろ浮足立つような、落ち着かない気分といった方が近い。あいつ自身のことを嫌っているわけではないんだと思う。
好きか嫌いか、で言えば、嫌いではない。……いや、多少好ましくは思っている。そうでなければ、ただ肩を並べるだけの関係を続けたりなどしない。
かといって自身が好ましいと思う他の対象──想いの持ち主であるまふゆや、彼女の仲間たち──に対するものとも、どこか違う気がする。そして、いつもここで思考が行き詰まるのだ。
彼女たちに対する好意とは違う気がするが、何が違うのかわからない。
『わからない』のは不快だ。もはや本能的に嫌悪していると言ってもいい。想いの持ち主たるまふゆ自身が、色々なことが『わからなく』なっているせいか、自身の気持ちが『わからない』ことに対しての嫌悪感が酷いのだ。
劇団の座長をしているというだけあって、どこか包容力を感じさせる自分だった。幼いまふゆの記憶の中の母というのは、きっとこのようなものだったのではないかと思う。
何が楽しいのか、この自分は時折こちらのセカイへ来て、他の奴らに絡んでいた。からかってもつまらないと早々に興味をなくしたルカと、遠くで見守るだけのスタンスを貫くメイコにはあまり干渉していないようだったが、ミクやレン、特にリンは可愛がっているようだ。
これらのことは、別に俺が見ていたわけじゃない。こいつが俺の隣にも勝手に来て、勝手に話していくから知っただけだ。
誰とも合わずセカイの片隅で座っているとき、どこからともなく現れる。『隣に座ってもいいかい?』なんて、断られるとは思ってもいない顔で。
好きにしろと放っておけば、本当に好きに喋りだす。彼のセカイで練習中の新しいショーのシナリオだの、ぬいぐるみたちが雲から落ちそうになって慌てた話だの、こっちのレンとあやとりをして東京タワーができるようになっただの、リンと泉のそばを散歩した話だの、くだらない話だ。
くだらないと思いつつ、こいつがそうやって自分たちのことを話す顔も、声の柔らかさも嫌いじゃなかったので、ただ隣で聞き続けていた。
こいつの声は不思議と心に染み入るな、と思っている。同じ声のはずなのに、俺とはまるで性質が違う。まあ、俺がこんなふにゃふにゃした声になっては困るのだが。
その日も小一時間ほど勝手に隣で喋って、じゃあそろそろお暇するねと腰を上げた。正直、この時間が少し苦手だった。顔を見れば胸がざわつくが、立ち去られるのもそれはそれで胸がきゅっとなる。表には出さないが。
「じゃあ、また今度」
「……ああ」
最後にニコリと笑いかけて、奴はどこへともなく歩き去っていく。奴が言うにはこのセカイのどこかに出入り口があるらしいが、どこに出るかは毎回運任せなのだそうだ。
その背中が遠ざかっていき、白い靄に隠れて消えるまで後ろ姿を見送る。ぼうっとしていると、横合いから急に声をかけられた。
「ふーん? カイトもそんな表情するんだ〜」
「……なんだ」
いつから見ていたのか、振り向いた先には瑞希が、こちらの顔を覗き込むように中腰でかがみ込んでいた。その表情はにやにやと好奇心の現れたニヤケ顔で、思わず眉をしかめる。
「……そんな、とはどんな表情だ」
あいにく、この何もないセカイに鏡などはない。誰かがどこかに持ち込んでいるかもしれないが、少なくともこの周辺にはなかった。
笑われるほどおかしな表情をしていたかと、片手で頬を撫でる。特に代わり映えのないつるりとした触感が返ってくるだけだった。
「あ、無自覚? ちょっとは自分の表情筋も意識してみたほうがいいんじゃない?」
「……」
余計な世話だ、と言い返そうとして、やめる。一理あると思ったからだ。
瑞希はこちらの態度にも気を害した素振りなく、答える。
「いつもとは違う、穏やかな顔してたよ。眉間のシワとかもなくなっててさー。ボクたちの前でもあんな顔してればいいのに」
あのセカイの自分は、位相が違うためか想いの持ち主達には見えない。それでも他のバーチャルシンガー達から『別のセカイのカイト』については聞いているのか、こんなことを続けてつぶやいた。
「やっぱりおんなじ『カイト』同士だと気安かったりするの?」
続けられた瑞希の言葉に、そうなのだろうかと考え込む。同じ存在同士だから、気安いからなのか。けれどあの胸のざわつきは、気安いとは遠い感覚な気もする。
「……お前に質問がある」
「何? めっずらしー」
「顔を見ると胸がざわつく。その癖隣にいると離れがたい。他の奴に対する好意と、何か違う感じがする。この気持ちは何かわかるか」
自分はまふゆの想いから生まれた、何もないセカイの住人だ。大本のまふゆが壊れかけていたから、バーチャルシンガーたちもそれぞれどこかが欠けている。自分は強い怒り、衝動以外の感情に関してはどこか鈍いのを自覚していた。
外の『人間』である彼女なら、この感情を理解できるのではないかと思ったのだ。
瑞希は思いがけないことを聞いたという様子で目を見開いて、口元に手を当てた。
「……恋じゃん、それ!」
「……恋?」
自分で言うことじゃないが、あまりにも自分に似つかわしくない単語が出てきて、声が低くなる。
「そ、恋! 隣にいるとじっとしてられなくて、でも離れたくなくて、好きなんでしょ? 恋じゃんそれ!」
ちょっとニカダカ興味出てきた ふと脳内で会話が
その目に映るのは驚きだろう。ぱちくりと目を瞬かせて、詰めていた息を吐き出すように言葉が落とされた。
「……君は、破壊を恐れないんだね」
「それが、あのセカイでの俺の役割だからな」
現状の破壊。今までの日常が壊れることを恐れずに、気持ちを吐き出すこと。それを促すのが俺の役割なのだから。
その目に映るのは驚きだろう。ぱちくりと目を瞬かせて、詰めていた息を吐き出すように言葉が落とされた。
「……君は、破壊を恐れないんだね」
「それが、あのセカイでの俺の役割だからな」
現状の破壊。今までの日常が壊れることを恐れずに、気持ちを吐き出すこと。それを促すのが俺の役割なのだから。
そんなこと言った口で、司雫成立して脳破壊されるえむ類がほしいと思ってしまう えむちゃんは自覚ありだけど類はお付き合い報告されるまで恋心に無自覚で失恋と同時に「僕は司くんのことが好きだったのか」と気づいて寧々ちゃんにも悟られないうちにひっそり脳破壊されてほしい えむちゃんは夕日差し込む観覧車の中ひとり泣きじゃくってほしい
類は司のこと「ぼくのかみさま」だと思ってるし、えむちゃんも司のこと「あたしの王子様」だと思ってるよ過激派
同居はしてもセックスはしない仲だろ!と思っている
一緒に家の風呂に入れる仲だけど(案外司のほうが嫌がるかもしれない)キスはしないだろ!したとしても演技のためだろ!という
類司はブロマンスであってくれ感強いからR18はできるだけ読みたくない
一緒に家の風呂に入れる仲だけど(案外司のほうが嫌がるかもしれない)キスはしないだろ!したとしても演技のためだろ!という
類司はブロマンスであってくれ感強いからR18はできるだけ読みたくない
類と司に関してはマジのマジでブロマンスが読みたいんだけど、まあないですね
ないことはないんだけど埋もれてて発掘できん カプのほうがタグがあって探しやすいのでついそちらに流れてしまうけど類のあの心酔を恋愛感情で片付けられるのは納得いかねえ……!
ないことはないんだけど埋もれてて発掘できん カプのほうがタグがあって探しやすいのでついそちらに流れてしまうけど類のあの心酔を恋愛感情で片付けられるのは納得いかねえ……!
しかもこれ全員カード衣装(KAITO司類は自分の、えむちゃんは同イベルカ姉、寧々はレオメイ限定)なのでその分の金もかかってる
私は周年記念兄さんのことを勝手にドスケベ兄さんと呼んでいる ドスケベすぎん?あれ完全にえっちなおにいさんでしょ
レンズフレアの類の衣装本当にえっちなので引きたいんですけど引けなかったんですよね 今回のセレリもこれと雛祭り司の二択にして引けなかった(天馬兄妹てぇてぇができたのでそれはそれで満足)
寧々ちゃんブライダルの限定髪型がめちゃくちゃ可愛かったのでこれは若干無理した
何だかんだ司の限定髪型は龍神以外は揃っている 逆に類は本当に引けてない 兄さんは課金の力でガレ様以外は揃ってる
えむちゃんだけ限定髪型じゃないの申し訳ないんだけど、えむちゃんは鳳令嬢がいちばん可愛くて狙ってたのに引けなかったので……二番手の寧々ちゃんとおそろにできる内カールショートも引けなかったので……
和服ワンダショ+兄さんで色々踊らせる遊びしている
男三人でキャットラビング踊らせてたら強烈に「ネコサイバー全員分くれ〜〜〜!!!!!」って衝動が
DIVAでもなかったロングヘアやった〜!まってた!
兄さんのロングやったーーーーー!!!!!
兄さんアニバのために溜めてた無料石全部なくなっちゃったよ
なお天井までに愛莉ちゃん1、遥ちゃん2、秋人1、杏ちゃん1被りました
モモ兄さん、結局天井でした!!!(泣)
今回のプルフェスガチャ、恐ろしい勢いで揃っていくのに安定の兄さんだけ引けない……