No.201
あのときのままではいられない宗へし
出会った頃、ノッブのことを信長さま信長さまと子犬のようにあとをつけまわす長谷部くんが可愛くて仕方なくて甘やかしてた宗三さんと、甘やかされることで愛情を素直に受け取ってそのまま返していた長谷部くん
時が流れて本丸軸、好きじゃなくなったわけではないけど他の縁もない刀と暮らしているのにああも甘え甘やかしの態度を取るのは気恥ずかしくてなんとなくぎくしゃくするふたり
織田家の長谷部くんはショタのイメージが強い ショタというと語弊があるけどまだ名前と逸話がついたばかりで生まれたての赤ちゃんみたいなものですごく幼いイメージ 宗三さんはその前から逸話も名前もついてるのでそれよりは大人なイメージ
出会った頃、ノッブのことを信長さま信長さまと子犬のようにあとをつけまわす長谷部くんが可愛くて仕方なくて甘やかしてた宗三さんと、甘やかされることで愛情を素直に受け取ってそのまま返していた長谷部くん
時が流れて本丸軸、好きじゃなくなったわけではないけど他の縁もない刀と暮らしているのにああも甘え甘やかしの態度を取るのは気恥ずかしくてなんとなくぎくしゃくするふたり
織田家の長谷部くんはショタのイメージが強い ショタというと語弊があるけどまだ名前と逸話がついたばかりで生まれたての赤ちゃんみたいなものですごく幼いイメージ 宗三さんはその前から逸話も名前もついてるのでそれよりは大人なイメージ
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