長谷部くんの名前を一切出さずに、「妻(さい)」とか「あの子」「あれ」とか呼んで嫁扱いする宗三さんの語り口調小説が読みたいので誰か下さい(今日の挨拶)
『……ふふ、おかしいですか? 僕のような見目のものが「妻」などと。気を害したか? いえいえ、お気になさらず。僕自身ですら、そう思いますので。』
誰かこんな感じの話を下さい。お願いしますうちの本丸の長谷部くんが何でもしますから(ん?)
今日もぼちぼち再録していこうと思う。まあ、昨日たくさん再録したのでそんな多くは載せないと思うけど。ただSSSに関してはそこそこの量があるのでこまめに載せておきたい。
サイト弄りはどうかなー。やれる余裕があれば。
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