カテゴリー: 10月

間に合った!

あらためて、「10/31は織田打刀極の日」おめでとう〜!!!
うちは出戻りなので実は修行に出したの2018年の9/6・9/10なんだけどね。まあ実装おめでとう日ってことで。
確か元々の爪塗るやつは太閤実装回想追加にかこつけて、ってのと、ハロウィン近かったのでかこつけて、ってことだったので、時期近いものだしまとめちゃえ〜みたいな。
ちょっとイベントごとっぽいのができて満足。
本当はちゃんと修行内容にかこつけた長編とか書いてみたいんだけどね……余力がね……いつになったらそんな余力が生まれてくるのやら。

織田打刀極の日!!!

おだうちおめでとう!!!!!公式ニコイチだよ!!!!!!!

とまあなんか記念に小話書きたかったんですけど、昨日異様に異様に眠くて意識の半分異世界トリップしてたので書けませんでした。今日は夕方から美容室です。あと数時間で小話……書けるか……?
前作「染めたのは爪と頬」にひっかけた話を書こうと固まってるんだけど、やる気が出ない。そのうえiPadちゃんが反抗期でマウスを認識してくれなくてアプデ中。はたして間に合うのか?!

とりあえず、織田打刀おめでとう!
(部屋汚いのは許して)
わんぱくちゃん

ひととおり移したかなあ

思いつきの急ごしらえですが、ネタメモをまとめました。まあ一通り終わったかなと言う感じ。まだ抜けはありそうだけど。
とりあえず一番でかい抜けといえば『精液中毒の長谷部くん』のネタなんだけど、アレはなんだかんだ既にメモアプリの方に流れを纏めてたので、ネタメモとして残すかどうかは迷い中。
一応くるっぷの方にくっついた後の後日談というか派生というかのブロガー鶴丸とのネタメモ纏めてあるけど、アレだけ載せても意味通じるかどうかわからんし、一晩寝たら面白いのかあれ?という気分になってきてな……ただ流石に堪忍袋の緒が切れた宗三さんが鶴の本丸乗り込んで一発ぶん殴る下りはやっておきたいし、やられて然るべきだし、やっても許されると思う……それくらい鶴と長谷部くんの所業がひどい……珍しく宗三さんが100%振り回される話だからなあれ。

あとは宗へし関係あったりなかったりする「人の心がない審神者シリーズまとめ」かなあ。
でもあれは何か書くかも書かないかもわからんから、現段階では纏める必要ない気がする。
それにうちの書く審神者に人の心がないのは今更だし……基本的に刀を道具として見てる審神者ばっかなんだよな。

ネタメモをぼちぼち増やしてます

宣言通り、Twitterである程度騒いでたやつをメモとして残してます
あんまり配慮とかしてないので地雷とかあったら見ないほうがいいです、どうせ形になったらちゃんと小説ページに載せるので

鍵ツイするくらいならこっちで語れよと思うけど

ぶっちゃけTwitterがめちゃくちゃ使いやすいのが悪い
文字数制限があるけど、やっぱりアプリ開いてすぐ書き込めてツリー形式で読めるのすごい楽
くるっぷとか字数制限ないからネタメモにはいいかなと思ったけど、シームレス感ないしツリーができないので気軽に追記できない(過去ツイから引っ張ってこれない)ので、やっぱりTwitterしか勝たんになってる
こっちもやっぱりある程度整形したのを乗っける場みたいになるしな
今思いついたから、鍵で盛り上がった「もしかしたら今後書くかもしれないけどたぶん書かない可能性のほうが高いでもちょっと書くかもしれないネタリスト」みたいなの作るわ

未だに拍手の「あなたの宗へしが好きです」に救われている命がある

逆に宗へし成立しない本丸のそざとへしの関係について考えていた。
いや、最近「宗三さん長谷部くんのことどう思ってんの?」ってのを占ってもらう機会がありまして。そこで出た結果が大まかに言うと「微笑ましく見ている、けれど嫉妬もしている」らしくて。その忠犬じみた仕草は好ましいけれど、『こういう刀がいるから僕は斜に構えたスタンスでいられる』というのと『こういう刀がいるから僕は我慢しなくちゃいけない』の両方の心理があるんじゃないか、という指摘を受けました。
もう個人的には長谷部くん大好き全肯定宗三さんしか想像できない自分からすると「なるほどなあ」という感じ。宗三さんもなんだかんだ主のこと好いてくれてるもんね。

で、全く関係ないタイトル。
自分、感想貰えるのは嬉しいっちゃ嬉しいんですが、読むのが苦痛なタイプでして。
なんじゃそりゃって感じなんですが、「読んでくれる」「しかも感想を送ってくれる」ってことには大変感謝しますし嬉しく思うんですが、感想自体をちゃんと目を通すのは、自分の作品を第三者の視点から見た感想に目を通すということでもあって……大変きついです、精神的に。はい。
あの、自分、「自分のネタさいこー!」ってタイプではあるんですが、「自分の文章はクソ」ってタイプでもあるので、最高のネタでも出力がアレじゃなあと思ったり、あんなものを読ませたのか……人様に……っていう後悔もあり、とにかく……あの……ごめんなさい消えたくなります。なら箱置くなよって感じですね。
オタク歴は長いんですがROM歴が長くて創作歴短いんで、なんとなく箱設置して痛い目見ました。私には匿名無言でぱちぱちできる拍手くらいがちょうどいい。まあ連絡手段ないと困るので一応メッセージ入れられるようにはしてますけど。
でまあ、大変きつくてダメージ受けはするんですが、嬉しいです。いろんな感想ありがとうございました。活動期間は短かったし、ブクマもそんなについてないし、ぶっちゃけそんな人たくさんいるわけじゃないカップリングですが、その中でもあれだけ感想いただけたのは幸いだと思います。特に本文から抜き出してここがいいと言ってくださったり、作中のキャラの心境を想像して語ってくださったり、バカの一つ覚えみたいに繰り返しますが本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
私は萌え語りというのがあまりできなくて、ネタとして浮かんでそれを書き留めるなり作品にしたりするなどしか萌えを語れないので、作品に感想をくださるということは、私にとって「人と萌え語りをしている」と同義なので、とても満たされました。
やっぱりひとりはさみしいもんね。結局こうやってストレスに耐えかねて引き篭もっちゃったけど。