🗐 てがろぐ

ほぼ壁打ちXみたいな場所です

2025年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

Icon of gggliv
あとあの動画内の前世の記憶であるトマトの詳細が微妙に載ってるけど説明されても意味分かんないんだわ トマトの狂信者って何?
Icon of gggliv
個人的に三陣のリプレイもめちゃくちゃ面白そうではある エンディングも好み、なんだけどなんで長谷部と乱が生えたの?描写的にホンモノっぽいが余計になんで???
Icon of gggliv
これ基本的にきよみつ死んじゃったらほぼロスト確定なんだよなあ……(死なせるような行動をしてしまうと安定の信頼が得られない=そのまま遺体抱えて林の奥endでロスト確定してしまう) 死なせた上でロスト回避するには、信頼度底辺になった安定をなんとか説得してきよみつを置いたまま電車に乗せないといけない 無理では?
Icon of gggliv
しかしPvP要素の方に気を取られてて、そういやこれCoCだし普通に神話生物の目撃談あったしエンカもしてたわってこと忘れてたわ 三池のふたりはショック受けた、助かると思ってたのに……
Icon of gggliv
爆発音での誘導でまず薬研(ニセモノ)とは確定で会う、爆発音から問いただせば宗三さんの情報は早々に落ちてくる 実際行ってみて辺り一面の爆発音に「こわ……近寄らんとこ」しても時間おいてから戻ってくれば拾ってこれる あれ放置してるとショゴスエンカウントして不定の狂気入ってるらしいけど、さらに長期間放置してると探索者inする前にショゴスに食われてるルートとかあんのかな?(周りのニセモノの死体は食われてるらしいので……) まあそこまで採石場の探索後回しにするPLがいるとも思えないが……
Icon of gggliv
飛び蔵本丸さんおもしろいですね あそこの卓ゲGMやるタイプの鶯丸の大包平ガチ勢っぷりたまらなくいいです 年を重ねるごとにくにちゃんまでかなり大包平に染まってるのもまたいいです私もアンソロほしい
Icon of gggliv
初手自爆して気絶して、ストラでぐるぐる巻きにされたまま引きずられて、目を覚ましてもしばらく放置プレイかまされておこだったの不憫オモロいし、シナリオ読むと自身と兄弟の生存を重要視するキャラクターなのに、よりによってホンモノ実兄に100ファンかまして蹴りかましたの笑いましたね 最高
というかあの長谷部くんがINT18でなければ宗三さんあそこまでおとなしくついてくるキャラじゃなかった可能性ある 可能性としてはちら雪さんをホンモノ認定してあの場面でそちらの方につく可能性だってなくはなかったと思う
Icon of gggliv
あと開幕から発狂して他殺癖引いてて問答無用でダイナマイト撒き散らしてくる宗三さん、それだけ切り取ると大変健やかでよろしい(健やかとは?)
Icon of gggliv
あれラスト宗三さんデレたの、単に織田打刀の縁ってわけじゃなくて高INT同士ゆえに肩入れしてしまったって理由(推定)なの、めちゃくちゃいい……弱ってる宗三さん美味しいな あの長谷部くんも死に対するあれこれ見てるとどっか歪んでそうで色々捗る 変態だけど
Icon of gggliv
久しぶりに前田KP卓の動画を見返して、今の卓ゲリンクで面白そうなのないかなと軽率に検索してうっかり飛び蔵本丸の大包平教に頭を焼かれたりほんものさがしにぶち当たってギフテッド同士故の心の傾きに脳を焼かれたりしてました ほんさがいいですね……これの宗三視点リプレイとか絶対沼じゃないですかもっと早く知りたかった……同じINT18同士なのに、宗三さんが世間に馴染めず低EDUの非登校で長谷部くんが国家公務員な高EDUなの、めちゃくちゃ解釈一致してる……
Icon of gggliv
そう、こう……こうなんだよ……
今の私には他人の書いた宗へしというのはめちゃくちゃ劇薬で飲み干せないので、こう、うっすらアクセント風味に香らせてくる一般動画に含まれる微量の織田打刀コンビの匂わせ程度から摂取リハビリを始めないと……劇薬なので……
本筋が全然別なところにある中で偶然宗三と長谷部が揃ってしまって、それでちょっとした掛け合いとかほんのり見える織田打のそういうとこだぞポイントが垣間見れればそれで……何を言ってるんだろうな私は……
Icon of gggliv
その後の話はいいんだけど、これ同人誌(在庫あり)の後日談なのでどうしようかなあと……
Icon of gggliv
「……おい、これはどういうことだ」
「どういうことって、何ですか?」
 長谷部は、相変わらずの宗三の部屋の惨状に思わず苦い顔をする。宗三はこてん、と首を傾げて、どうしてそんな反応されるのかがわからない、といった風に構えていた。
「お前、本当は部屋の片付けも何もかも自分でできるんだろう? なんでまた部屋が散らかりっぱなしなんだよ」
 そう、あの日。
 とうとうこいつの思惑通り手篭めにされてしまった日に、こいつ自身が言っていた。別にひとりで何もできないようなぼんくらな刀ではないと。
 なら、毎回顔をしかめるこの部屋の惨状も、実際のところわざとなのだろう。はあ、とため息が漏れる。意識せず、部屋を片付け始めようと体が動いてしまう。こいつの世話を焼くのは、何だかんだ嫌いではないので、それに強く不満を抱いていないというのもなんだか癪だった。
 慣れた手つきで、衣類をたたみ小物を整理し仕舞い込んでいく。一応宗三も手伝う気はあるのか、こちらにあれはどこにしまえばいいのかといちいちたずねながら手を動かす。ふたりで動いてしまえば、一振り分の部屋などすぐ片付いてしまった。
 いつものように茶を入れ茶菓子まで用意してから、はっと我に返るがもう遅い。結局いつもと変わりない動きになってしまった。
「ありがとうございます、きれいになりました」
 煎餅を頬張りながら、宗三はにっこり笑いかけてくる。その笑顔にうっかり流されそうになるが、いや、と思い直した。
「お前、ほんとは自分のこと自分でできるんだよな?もう俺に世話を焼かせる必要ないだろ。なのになんでいつもと変わらないんだ」
「確かにこれはわざとですね。だって、僕の世話を焼いてくれる貴方がかわいいから」
「……」
 ダメですか?と、甘えた声で縋られてはこちらは振りほどけない。こいつに甘えられたら、なんでも許してやらないといけないような気分になる。
 本当に、えらい男に捕まってしまったと思う。
「ダメ、というわけではないが」
「ふふ。そうやって僕を甘やかしてくれるところを見ると、ますます愛おしくなりますね」
 まっすぐ向けられる甘い好意に、顔に熱がのぼるのを感じる。嬉しい、と感じてしまう。以前は言葉にされなかった愛しい、という言葉に、過敏に反応してしまう。
 火照った頬をごまかすように、茶を一口啜った。
 すす、と宗三が隣に寄ってくる。こちらの頬に手をかけ、顔を寄せてくる。
「ねえ、長谷部。キスしてください」
 上気する顔から放たれるおねだりには抗えない。まだ少し恥ずかしさからの抵抗感はあったが、おとなしくこちらも顔を寄せて、唇を合わせる。
 何回か触れるだけ、唇同士の柔らかさを楽しむような口づけをしたあと、ぺろりと唇を舐められる。それが合図だったのか、次の口づけからはぬるりと舌が割り込んできた。
「ン、ぁ」
「ねえ長谷部。キスは気持ちいいでしょう?ずっと続けてたいでしょう?」
「ぁ、は、お前、それ、やめろ……」
「気持ちいいでしょう?」
 じゅるじゅると唾液の絡む音の中に、口が離れるたびに刷り込まれるように言い聞かされて、頭の中がくらくらする。その声に本能が揺さぶられるのか、合わせているのは唇だけだというのに、全身の熱が上がり腹の中が疼き出す。
「気持ちいいでしょう?」
「……きもち、いい、けど……」
 繰り返される誘導に、流されて頷いた瞬間、びく、と反射的に体が跳ねた。後ろ頭から背骨にかけて電流が流れたような、そんな感覚。まるで中を穿たれているときに上り詰めた時のような衝撃で、体の力が抜けて宗三の方に倒れ込む。はっ、はっと犬のように呼吸が落ち着かなかった。
「キスだけでイっちゃいました?かわいい」
「い、イってな……いやイったのかこれ……?」
 なんとか宗三にしがみついて、呼吸を整えようとする。射精した、という感じはないが、登りつめて体が跳ねるあの感じは、たしかに絶頂感と言っても差し支えなかった。
 そもそもこいつの声がいけない。ただでさえ振り回され甘えられることに慣れてしまった上に、初めての時にあれだけこの行為は気持ちいいのだと、望んでいることなのだと、まるで洗脳するかのように吹き込まれ続けたのだ。もう、そうやって誘導する声すら身体に毒になってしまった。そのうち声だけで気をやってしまうのではないかという気になってきて、ぞっとする。
「……お前が悪いだろ、これは」
「そうですね、全面的に僕が悪いです」
「このやろ」
 悪びれもせずのたまう宗三に、いらっときて頬を摘んで伸ばす。本気で嫌なわけではないが、これくらいの意趣返しはしても許されるはずだ。
「でも、許してくれるでしょう?」
「……」
 宗三のわがままを許さない、という選択肢は、もう俺の中のどこを探したって見当たらない。その甘えが全部計算だったとわかっていても、かわいくねだられたらやることすべて許してしまう。長年の刷り込みは怖い。
「……お前のやることに何も抵抗できなくなるのは、少し困ってる」
「貴方が本気で困るようなことは、もう言いませんよ。無理を通すのはあの一回だけで十分でしょうから」
「あれが半ば無理やりだったってのは、わかってるんだな」
「そりゃ、貴方は自分が懸想されてるなんて想像もしていなかったでしょうし……一応匂わせはしておいたんですけど、気づいてる様子もありませんでしたし。正直、自分でもあそこまでうまく事を運べるとは思っていませんでしたよ」
 これが最後でもいいってつもりで、結構無茶しました。すみません。
 そんなふうにしゅんと肩を落とす宗三に、否が応でも絆される。あの時はあんなに強引だったくせに、とちょっと拗ねたような気持ちになって、ついでにあの時の、体が、感情が支配される感覚を思い出して、下腹が疼きそうになるのを咳払いでごまかした。
「まあいい。別に、俺も……嫌じゃない」
 こうやってねだられるのも、半ば強制的に命令されるのも。
 全て宗三の掌の上だというのは多少気に食わないが、それだけだ。それに今更どうしようもない、という意識のほうが強い。
 ふふ、と、気を取り直したのか、宗三が小さく笑う声が聞こえた。
「そうですよね。貴方は僕から離れられないんですから」
「それだけ聞くと、すごい自信家の発言になるよな」
 事実だが、そのまま認めるのも癪で混ぜっ返すような発言をする。そんな言葉にも宗三は気分を害した様子はなく、むしろ尚更愛おしげに、楽しそうに笑ってみせるのだった。
Icon of gggliv
「その後の話」というのもいいかもしれないな 宗三さんに甘えられると拒むことができなくなってしまった長谷部くんの宗へしの後日談
Icon of gggliv
「ぼく」って音の響きに幼さを感じる
Icon of gggliv
昔ひたすらかわいい宗三さんを書いていたと思ったら結局ヤンデレ(?)にハンドル切ってしまって最後までかわいくできなかった作品を思い出した
Icon of gggliv
私の書く宗三さんは完全にアレだけど、本来宗三さんってもうちょっと穏やかでかわいいひとだと思ってはいる……
Icon of gggliv
またハンドル切るけど宗三さんの一人称「僕」好きなんですよね 次男ぽさがよく出てる
あとちょっと甘えたみたいな雰囲気も出ていていいと思う
Icon of gggliv
女性(男)の枠、エレベーターで鶴さんが出てきて若い女の対極って言われてんの、爆笑した
Icon of gggliv
前田KP卓の話に戻るけど、あれ京都旅行のやつで母を宗三娘を乱にしてしまったせいで奇しくも僕っ娘母娘が爆誕してしまっていたの、結構すき
Icon of gggliv
たかが1cm 並んで立てばほぼ変わりない差だけど
Icon of gggliv
宗へしの身長差1cmはロマンがあると思う
長谷部くんの方がちっちゃいの いい……
Icon of gggliv
あと94ホラーとも親和性が
94はギャグ漫画なんだけどジャンルが一応吸血鬼ものなのでそこそこホラー二次創作がある
呪術もそうだね 基本どのジャンルでもホラー二次創作は好きよ
Icon of gggliv
まあぶっちゃけると今更ゲ謎二次創作読んでるんだけど、原作が因習村ホラーなせいでまあまあとうらぶホラーと親和性が高いジャンルだと思う
Icon of gggliv
前田KP卓ってきさらぎ駅やってたっけ?
Icon of gggliv
全然とうらぶ関係ない別の二次創作で急に前田KP卓の名前が出てきちゃったので笑っちゃった たしかにこの作風ならあの作品好きそう
Icon of gggliv
甘いもの飲みすぎて気持ち悪い
Icon of gggliv
過去ツイから

>審神者に理不尽に殴られたとして、宗三さんはそれ以降絶対に審神者に近づいてこなくなりそう 「理不尽に殴られた、あの主はダメだ」って見切りつけられそう 絶対冗談なんか言ってこなくなるよ
>長谷部くんは殴られた瞬間は「殴られた? 俺は何か主の不興を買ったのか???」って頭真っ白になって、自室に戻ってから「俺何も悪くなかったじゃないか!」って愕然とするんだろうな感ある でも「虫の居所が悪かったんだろう、人間ならそういうこともある」でまたホイホイ近づいていきそうなんだよなあ
>厚くんなら普通にその場で窘めてくれる 「そういう横暴はダメだ大将」つって

>長谷部くんをDV被害者にしたがるのはこういうとこあるから
>殴ってもこちらのこと慕ってくるというか、擦り寄ってくる仕草に弱いんだDVerは あいつら「どれだけ殴っても自分しか頼れる相手はいないし怯えて自分に擦り寄ってくる存在」が大好きだから
>まあ長谷部くんは怯えて媚を売ることはなさそうなんだけど、でも「これだけ横暴されても俺はあなたから離れませんよ主」アピールはしてきそうなのでそれはダメ


長谷部くんこういうとこありそうなのでつい審神者から理不尽な暴力を受ける立場に書きがち かわいそかわいいね
Icon of gggliv
結構アレな発言しますけど、ダショ男メンを色眼鏡かけて見ると司くんは男の娘で類くんはメスお兄さん、カイト兄は中性ってイメージなんですよ これわかってくれる人おりゅ?

編集

■複合検索:

  • 投稿者名:
  • 投稿年月:
  • #タグ:
  • カテゴリ:
  • 出力順序:

■新着画像リスト:

全31個 (総容量 103.37MB)

■ハッシュタグ:

  • ハッシュタグは見つかりませんでした。(または、まだ集計されていません。)

■日付検索:

■カレンダー:

2025年3月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

■カテゴリ:

■最近の投稿:

最終更新日時:
2025年4月4日(金) 02時50分00秒〔8時間前〕