2025年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
かわいそかわいいね(リョナの者)
ここで抵抗しても抵抗しても敵わなかったことで「抵抗しても無意味だった」ってことが強く意識に残ってしまったので、複数から襲われて半狂乱になるならともかく一対一で襲われたとしたら硬直して動けなくなる後遺症が残ってた 後に襲ってきた相手はただの人間だったから、震える手で弱々しく突き飛ばしただけで相手の気を飛ばすほど吹っ飛ばせたことで、あの時の無力感は何だったんだって虚しさと「抵抗しようと思えばできるんだ」って安堵感がないまぜになったぐちゃぐちゃな感情で泣きながら小さく笑ってた
かわいそうなかわいそうな宗三さんの話
滅多にないΩとして鍛刀されてしまった宗三さん、しかも元々宗三左文字が持ちうる『傾国』属性と噛み合いすぎてしまいフェロモン異常でαどころかβですら惑わせる強い強い蠱惑性を持った個体だった
主の裁量によるが通常であればΩの個体など即刀解されるのが慣わしだったが、宗三さんに魅了された主は刀解に踏み切ることができず常に近侍として側に侍らせていた
最初のうちは強く魅了されながらも主として振る舞おうと理性を保っていた主、しかし常に側に置いておくことで次第にその理性もじわじわと侵食されていく
周りの刀たちもその魅了性に囚われて、兄弟刀とごくごく一部の刀を除き次第に様子がおかしくなっていく
その最中にいて、常に妙な視線に晒され、かつ外にも出してもらえず、じわじわと精神を削られていく宗三さん
ある日ついに主が手を出しかけるが、流石に一旦は持ちこたえて宗三さんに自室に篭もるよう命令する 襲われかけたショックも飲み込めないまま、今度は自室から一歩も出られない生活に、本格的に精神が消耗していく宗三さん
ある日、とうとうフェロモンに当てられきった刀たちが暴走を始める 部屋へ押し入ろうとする刀たちを江雪さんが立ち塞がり守っていたが、いきなり騒がしくなり剣戟の音が聞こえてきたことで、思わず宗三さんは外に出てしまう
出てきた宗三さんを見て、江雪さんに動揺が走り、その隙に致命傷を食らってしまう
当然宗三さんはそのまま押し倒されるし、必死に抵抗してもこれまで一度も実戦をしたことのない体では到底敵わずそのまま襲われる
せめてと顔をそらした先にふとまだ微かに息のある江雪さんと目があってしまい、自分はこれから、瀕死の兄に目の前で犯される様を見せつけることになるのだと知ってしまい半狂乱になって暴れるが、当然力敵うわけもなかった
結局主が亡くなったことで制圧部隊が乗り込んできて、全てがほぼ終わったあとに助けられるが、人で言う魂のようなものに深く傷のついた宗三さんをそのまま本霊に返すわけにいかず療養施設に行くことになる、という流れ
なので最初の頃は誰も彼も皆に怯えたし体の一部に触れられただけで硬直したし、江雪さんの姿を見るだけで見ないでくれと半狂乱になって暴れるような様でしたとさ
ここから立ち直るまでにまた話があるけど長くなったのでとりあえずここまで これがオメガバへし宗の宗三さんのバックヤード
滅多にないΩとして鍛刀されてしまった宗三さん、しかも元々宗三左文字が持ちうる『傾国』属性と噛み合いすぎてしまいフェロモン異常でαどころかβですら惑わせる強い強い蠱惑性を持った個体だった
主の裁量によるが通常であればΩの個体など即刀解されるのが慣わしだったが、宗三さんに魅了された主は刀解に踏み切ることができず常に近侍として側に侍らせていた
最初のうちは強く魅了されながらも主として振る舞おうと理性を保っていた主、しかし常に側に置いておくことで次第にその理性もじわじわと侵食されていく
周りの刀たちもその魅了性に囚われて、兄弟刀とごくごく一部の刀を除き次第に様子がおかしくなっていく
その最中にいて、常に妙な視線に晒され、かつ外にも出してもらえず、じわじわと精神を削られていく宗三さん
ある日ついに主が手を出しかけるが、流石に一旦は持ちこたえて宗三さんに自室に篭もるよう命令する 襲われかけたショックも飲み込めないまま、今度は自室から一歩も出られない生活に、本格的に精神が消耗していく宗三さん
ある日、とうとうフェロモンに当てられきった刀たちが暴走を始める 部屋へ押し入ろうとする刀たちを江雪さんが立ち塞がり守っていたが、いきなり騒がしくなり剣戟の音が聞こえてきたことで、思わず宗三さんは外に出てしまう
出てきた宗三さんを見て、江雪さんに動揺が走り、その隙に致命傷を食らってしまう
当然宗三さんはそのまま押し倒されるし、必死に抵抗してもこれまで一度も実戦をしたことのない体では到底敵わずそのまま襲われる
せめてと顔をそらした先にふとまだ微かに息のある江雪さんと目があってしまい、自分はこれから、瀕死の兄に目の前で犯される様を見せつけることになるのだと知ってしまい半狂乱になって暴れるが、当然力敵うわけもなかった
結局主が亡くなったことで制圧部隊が乗り込んできて、全てがほぼ終わったあとに助けられるが、人で言う魂のようなものに深く傷のついた宗三さんをそのまま本霊に返すわけにいかず療養施設に行くことになる、という流れ
なので最初の頃は誰も彼も皆に怯えたし体の一部に触れられただけで硬直したし、江雪さんの姿を見るだけで見ないでくれと半狂乱になって暴れるような様でしたとさ
ここから立ち直るまでにまた話があるけど長くなったのでとりあえずここまで これがオメガバへし宗の宗三さんのバックヤード
ユージーン推しでアニーアンチなので当然EDにもキレ散らかしましたとさ てめぇ作中あんだけの態度取っておいて何しれっと隣に理解者面して寄り添ってんだよ殺すぞ
リバースは戦闘最高なんだけどそれ以外の部分がね……絶賛されてるピーチパイ演説は正直私にはあんまり刺さんなかったし 逆にアガーテ様をラスト殺したのは世間の評価とは別でいいなと思った
最悪なのがおそらく納期か何かの関係でユージーンの分の試練ごっそり削られてること 少なくとも私はそう感じた なんで一人だけダンジョンないんだよ推しのダンジョンだけないのキレたぞ私は あとアニー関係は全部のイベントに殺意湧くくらい嫌いだったな
最悪なのがおそらく納期か何かの関係でユージーンの分の試練ごっそり削られてること 少なくとも私はそう感じた なんで一人だけダンジョンないんだよ推しのダンジョンだけないのキレたぞ私は あとアニー関係は全部のイベントに殺意湧くくらい嫌いだったな
どれくらい嫌っていたかというと、初回プレイからできるだけ戦闘不能状態においておいて一人だけ経験値入らないようにしてたくらい
だから強制全回復イベント鬼のように憎んでたな 殺す手間が増えるから
だから強制全回復イベント鬼のように憎んでたな 殺す手間が増えるから
キャラが気に食わねえって理由でアンチにまでなったのはアニーだけだな あれだけは無理
リッドもあんまり好きになれなかったけど流石にアンチにまではならなかった アニーは微妙な同族嫌悪もあってか本当に憎んでいたしガチでコントローラー投げたからなあ
リッドもあんまり好きになれなかったけど流石にアンチにまではならなかった アニーは微妙な同族嫌悪もあってか本当に憎んでいたしガチでコントローラー投げたからなあ
カイト兄さんのモジュールならホリデイくんが好きです
ホリデイくんでライブ系(君の体温とか二息歩行とか)やると映えるんだ
ホリデイくんでライブ系(君の体温とか二息歩行とか)やると映えるんだ
これだから闇の腐女子だというんだ私は
空港の件で灰くんがずっと見ていたことは確定したんですけど、それはそれとして死者なので灰くんの死後過去を割り切ろうとして猪くんと付き合い始めてて死後灰くんと再会して気まずくなるナナミンは見たいか見たくないかで言うと見たい
徹夜した状態でやる熱異常はたのしいなあ!(徹夜ハイ)
ちなみに私は忠犬コンビも好きだけど好きだけに書きにくい
宗へしも自分の中ではニコイチなんだけど、客観的にニコイチに見えるかというと微妙なラインよね
別に公式で絡みあるわけじゃないし……織田打刀のくくりだけだし……それももし今後追加が来たらと思うとね
それでも私は宗三さんの長期見期間歓迎ボイスの忠犬呼びで一生食っていくので大丈夫です いやごめんほんとは燃料はくれればくれるだけいい
別に公式で絡みあるわけじゃないし……織田打刀のくくりだけだし……それももし今後追加が来たらと思うとね
それでも私は宗三さんの長期見期間歓迎ボイスの忠犬呼びで一生食っていくので大丈夫です いやごめんほんとは燃料はくれればくれるだけいい
普通のジャンルならハマっててここが好き!!!って熱くなれる部分はあるんだけど、松だけはマジでハマってた当時から「なんで?」って思ってたし今もわからないままだよ わからないまま熱に浮かされて書いてた なんで?
一度それらしいものを書くようになったら、自然と他のものも書けるようになっていた
ハマったものならなんでも書けるってわけじゃないけど
完成度なんてまだまだ低いけど
でも形にすることはできるようになったんだよ 不思議だね
ハマったものならなんでも書けるってわけじゃないけど
完成度なんてまだまだ低いけど
でも形にすることはできるようになったんだよ 不思議だね
オタク歴も腐女子歴もまあ長いんだけど、小説を書く力自体はなかったので長いこと読み専だったんですよ
それが松にハマって気づいたら小説と言えるだけの形をした何かが完成していた 自分でもよくわからん 何? 何があそこまで私を駆り立てていたの?
それが松にハマって気づいたら小説と言えるだけの形をした何かが完成していた 自分でもよくわからん 何? 何があそこまで私を駆り立てていたの?
あ、思い出した
自分でもなんであそこまでハマってたのか今でも、というか当時から今に至るまでさっぱりわからんのだけど、おそ松さんにハマってた時期は近親とか関係なかったし年齢も関係なかったな……まああれもニコイチ推し属性かな 今でもわからん なんで私は狂ったようにハマって小説完成させるまでに至ったんだろう(松で同人デビューした人)
自分でもなんであそこまでハマってたのか今でも、というか当時から今に至るまでさっぱりわからんのだけど、おそ松さんにハマってた時期は近親とか関係なかったし年齢も関係なかったな……まああれもニコイチ推し属性かな 今でもわからん なんで私は狂ったようにハマって小説完成させるまでに至ったんだろう(松で同人デビューした人)
未だに空港の「僕が出しゃばってしまって」の衝撃抜けきらんわ 「俺のチョロ松」並みに引きずった あれ本人だったの?!幻覚じゃなくて?!?!?!愛じゃん!!!!!
流石に遊戯王はDMの印象強くて原作とDMのエピソード混ざってるんだよな 基本は原作派なんだけど
主ライ好きなので、当然表海大大大好きなので、DSoDで社長がとうとう表さんのことをデュエリストと認めてくれたのは泣くほど嬉しかった 私は遊戯王の主人公は表さんだと思っているので
主ライはガンガンいこうぜ!なので問題ない 主人公の真っ直ぐな好意でガンガン推してライバルをツンツンからツンデレに変えてゆけばよいのだ
基本的に年上受けってのは年上がその包容力で受け入れてくれるからカプが成り立つのであって、受けが受け入れてくれる想像ができないとNGになる
シンフォニアだけは実親子だったのでなかったな(最推しクラトスだったけど流石に親子は倫理的にパパ許さんだろとなった)その代わりシンフォはノマカプに流れてロイコレとクラリフィ推してたな
根っから主人公攻めライバル受け、年上師匠役受けなので大体がこの枠に入る あれ?どれにも当てはまらないのひょっとしてマジでとうらぶしかない可能性ある? 一応灰七という例外はあるがあれは呪術がニコイチ激推ししてくるのが悪い 一応猪七の可能性もあったし(空港でアッごめん猪野くんこれ勝てんわってなったけど)
インターネットおばあちゃんの年季入った貴腐人なので当時の界隈の話とかしちゃったりする
親世代絡まない話が好きだったんだよこっちは その後イジメの具体的な内容が出てきてさらに嫌いになったし
当時界隈荒れたなあ まず第一ショックがイジメ内容で、第二ショックが死の秘宝であの二波でだいたいのセブ中心サイトは更新停止するか消えていった
当時界隈荒れたなあ まず第一ショックがイジメ内容で、第二ショックが死の秘宝であの二波でだいたいのセブ中心サイトは更新停止するか消えていった
マグクラ愛してますけど今更マグクラと言ったところで誰?だしそもそも当時からドラマCDオリキャラなので誰?と言われてたし……でもあのセリフはプロポーズじゃん……まず今の時代でファンタジアでしかもクラースさん受はまず同士いないんすよね 当時ですら数少なかったのに ちくしょういつもそうだ、というか最初からそうなんだよマグクラが私の原点なんだから 最初からドマイナー突っ切る人間だったよ その次別ジャンルで好きだったのが『ジェセブの絡まない』ハリスネだったし(当時セブ受はジェセブがメジャーでハリスネあったとしても前提がジェセブだったことが多かった)
自分が祟り神の自覚はあるよ なりダンリメイクに対してもとうらぶに対しても
なりダン発売が2000年、今が2025年かぁ……25年も私はこのゲーム愛してるんだよな……そりゃ怨霊にもなるわ
未だに私はファンタジアドラマCDの『4192年の紙飛行機』の一セリフを擦り続けている女だぞ 年季が違うわ