🗐 てがろぐ

ほぼ壁打ちXみたいな場所です

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流石に寝なさ過ぎて頭回らなくなってきたのでそろそろ寝たい
本音を言えば筆が乗ってるうちに書きかけに手を付けたいが頭が回らんくて展開と文章がうまく出て来ん
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また即興二次創作やってもいいかもね
サービス自体は終了してるけど、どこかでお題ランダム生成してるとこあったらそこからお借りしてもいいし
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二振り目の長谷部くんに愛を向けるのは浮気だけど自分相手なら自分だから浮気じゃないという謎ルール
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>>246
 近しいのは背丈くらいで、顔も体もちっとも似ていない。それでも縋りつかずにはいられなかった。
 とてもとてもとてもとても愛していた相手を失って、正気でいられるわけがなかったのだ。
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唐突に「好きだーーー!!!!!」とでっかいデシベルで叫んだあとスンっとして「よし、じゃあ練習を再開するか」と何事もなかったかのように練習に戻るから周囲がポカーンとする何か 矢印の向き先は考えてなかった
「好きだから好きだと言った。特に何か反応を求めているわけではないぞ」という司に「マジかよ司……」ってなるクラスメイト
はたしてこの司の好きはloveなのかlikeなのか クソデカボイスで叫びたくなるほど好きの気持ちは溢れてるけど別にその誰かとどうこうなりたいわけではない(なれたら嬉しい)
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深夜(早朝)で気が狂ったので傷の舐め合い同士のそざそざええなとふと思ってしまった 前提が宗へし
何らかの理由で長谷部くんを失って行き場をなくした激重感情を自分同士ぶつけ合って傷の舐め合いしてる疑似百合ホモ 攻め同士だけど精神的に百合
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 空を見上げればわたあめのようなカラフルな雲、虹の橋をわたるのは空飛ぶ列車、ファンシーな音楽が響き渡り、地には歌を歌う草花。少し離れたところでは、ぽてぽてとぬいぐるみ達の行進。
「わぁ……!」
 学パカは、まさにワンダーランドといったセカイに思わず感嘆の声を上げる。その隣に立つホリデイも、感じ入ったようにため息をついた。
「すごいね。夢の国の遊園地だ」
「ねえねえ、どこから回る?! 僕あの観覧車行きたい!」
「落ち着きなよ、まずはここの『僕』への挨拶が先だろ?」
「はぁーい……」
 ホリデイに窘められた学パカは、おとなしく二人一緒にテントへ向かう。世界の中心に鎮座する大きなテントの中に、彼らが会わなければならない人物(?)がいるのはわかっていた。
「やあ、よく来てくれたね」
「えっ……カイト!? カイトがふたり、さんにん?!」
 テントの入り口をくぐると、ステージの方からオリジナルそっくりな見慣れた顔と、少し珍しい猫耳を生やした初音ミクが出迎えてくれる。
「こんにちは! 学ラン☆パーカーです! 遊びに来ました!」
「こっちのミクとは初めまして。ホリデイです。よろしくね」
 学パカは学生らしく元気に、ホリデイは青年らしく穏やかに挨拶をする。ミクはしっぽをピコピコ振ったあと、両手を顎の前で揃えて目を輝かせた。
「つまり、別のセカイのカイト……ってこと?」
「うーん、そうであってそうでないかな。彼らは僕だけど僕ではないんだ。ミクにもいるだろう? そういう存在が」
「むむむむむ……わかるようなわからないような」
「あはは……ミクは沢山いすぎて逆にわからないのかもね」
「そうかもね。ウチにも100人以上いるし」

学パカくんとホリデイくんがワンダーランドのセカイに遊びに来るだけ
ワンダショとも絡ませたい
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前置き長くてそこまで書けてねえよ!
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ニゴカイは思いを殺そうとするななので恋を自覚したら真っ直ぐなんじゃないかって解釈見かけて好、好〜〜〜!!!ってなりました 単純
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奥さん寝ないで何やってるんですか
まあ文章のリハビリだと思えば
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 あの腑抜けた笑顔を見るたび、胸の奥がざわつく。感情をわからないまま放っておくのは不快で、自然とそこにある感情を理解しようとした。
 胸のざわつきがある。どこか苛立ちにも似た感覚だが、不快感は不思議とない。むしろ浮足立つような、落ち着かない気分といった方が近い。あいつ自身のことを嫌っているわけではないんだと思う。
 好きか嫌いか、で言えば、嫌いではない。……いや、多少好ましくは思っている。そうでなければ、ただ肩を並べるだけの関係を続けたりなどしない。
 かといって自身が好ましいと思う他の対象──想いの持ち主であるまふゆや、彼女の仲間たち──に対するものとも、どこか違う気がする。そして、いつもここで思考が行き詰まるのだ。
 彼女たちに対する好意とは違う気がするが、何が違うのかわからない。
 『わからない』のは不快だ。もはや本能的に嫌悪していると言ってもいい。想いの持ち主たるまふゆ自身が、色々なことが『わからなく』なっているせいか、自身の気持ちが『わからない』ことに対しての嫌悪感が酷いのだ。

 劇団の座長をしているというだけあって、どこか包容力を感じさせる自分だった。幼いまふゆの記憶の中の母というのは、きっとこのようなものだったのではないかと思う。
 何が楽しいのか、この自分は時折こちらのセカイへ来て、他の奴らに絡んでいた。からかってもつまらないと早々に興味をなくしたルカと、遠くで見守るだけのスタンスを貫くメイコにはあまり干渉していないようだったが、ミクやレン、特にリンは可愛がっているようだ。
 これらのことは、別に俺が見ていたわけじゃない。こいつが俺の隣にも勝手に来て、勝手に話していくから知っただけだ。
 誰とも合わずセカイの片隅で座っているとき、どこからともなく現れる。『隣に座ってもいいかい?』なんて、断られるとは思ってもいない顔で。
 好きにしろと放っておけば、本当に好きに喋りだす。彼のセカイで練習中の新しいショーのシナリオだの、ぬいぐるみたちが雲から落ちそうになって慌てた話だの、こっちのレンとあやとりをして東京タワーができるようになっただの、リンと泉のそばを散歩した話だの、くだらない話だ。
 くだらないと思いつつ、こいつがそうやって自分たちのことを話す顔も、声の柔らかさも嫌いじゃなかったので、ただ隣で聞き続けていた。
 こいつの声は不思議と心に染み入るな、と思っている。同じ声のはずなのに、俺とはまるで性質が違う。まあ、俺がこんなふにゃふにゃした声になっては困るのだが。
 その日も小一時間ほど勝手に隣で喋って、じゃあそろそろお暇するねと腰を上げた。正直、この時間が少し苦手だった。顔を見れば胸がざわつくが、立ち去られるのもそれはそれで胸がきゅっとなる。表には出さないが。
「じゃあ、また今度」
「……ああ」
 最後にニコリと笑いかけて、奴はどこへともなく歩き去っていく。奴が言うにはこのセカイのどこかに出入り口があるらしいが、どこに出るかは毎回運任せなのだそうだ。
 その背中が遠ざかっていき、白い靄に隠れて消えるまで後ろ姿を見送る。ぼうっとしていると、横合いから急に声をかけられた。
「ふーん? カイトもそんな表情するんだ〜」
「……なんだ」
 いつから見ていたのか、振り向いた先には瑞希が、こちらの顔を覗き込むように中腰でかがみ込んでいた。その表情はにやにやと好奇心の現れたニヤケ顔で、思わず眉をしかめる。
「……そんな、とはどんな表情だ」
 あいにく、この何もないセカイに鏡などはない。誰かがどこかに持ち込んでいるかもしれないが、少なくともこの周辺にはなかった。
 笑われるほどおかしな表情をしていたかと、片手で頬を撫でる。特に代わり映えのないつるりとした触感が返ってくるだけだった。
「あ、無自覚? ちょっとは自分の表情筋も意識してみたほうがいいんじゃない?」
「……」
 余計な世話だ、と言い返そうとして、やめる。一理あると思ったからだ。
 瑞希はこちらの態度にも気を害した素振りなく、答える。
「いつもとは違う、穏やかな顔してたよ。眉間のシワとかもなくなっててさー。ボクたちの前でもあんな顔してればいいのに」
 あのセカイの自分は、位相が違うためか想いの持ち主達には見えない。それでも他のバーチャルシンガー達から『別のセカイのカイト』については聞いているのか、こんなことを続けてつぶやいた。
「やっぱりおんなじ『カイト』同士だと気安かったりするの?」
 続けられた瑞希の言葉に、そうなのだろうかと考え込む。同じ存在同士だから、気安いからなのか。けれどあの胸のざわつきは、気安いとは遠い感覚な気もする。
「……お前に質問がある」
「何? めっずらしー」
「顔を見ると胸がざわつく。その癖隣にいると離れがたい。他の奴に対する好意と、何か違う感じがする。この気持ちは何かわかるか」
 自分はまふゆの想いから生まれた、何もないセカイの住人だ。大本のまふゆが壊れかけていたから、バーチャルシンガーたちもそれぞれどこかが欠けている。自分は強い怒り、衝動以外の感情に関してはどこか鈍いのを自覚していた。
 外の『人間』である彼女なら、この感情を理解できるのではないかと思ったのだ。
 瑞希は思いがけないことを聞いたという様子で目を見開いて、口元に手を当てた。
「……恋じゃん、それ!」
「……恋?」
 自分で言うことじゃないが、あまりにも自分に似つかわしくない単語が出てきて、声が低くなる。
「そ、恋! 隣にいるとじっとしてられなくて、でも離れたくなくて、好きなんでしょ? 恋じゃんそれ!」
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ちょっとニカダカ興味出てきた ふと脳内で会話が

 その目に映るのは驚きだろう。ぱちくりと目を瞬かせて、詰めていた息を吐き出すように言葉が落とされた。
「……君は、破壊を恐れないんだね」
「それが、あのセカイでの俺の役割だからな」
 現状の破壊。今までの日常が壊れることを恐れずに、気持ちを吐き出すこと。それを促すのが俺の役割なのだから。
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支部でカイカイで検索するとモジュールとプロセカの二種類引っかかって大変楽しいんですけどそもそも論として私同じ顔カプそこまで好きじゃない
同じ顔というか同一人物カプがそこまで好きじゃない 刀もボカロも仕様上同一人物カプが一定数あるけれど
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カップリングとかでなくビバルカイトが大好き テキトーとちゃらんぽらんが服着て歩いてるあの二人大好き
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モモカイすまん、お前はアイドル限界オタクしてるとこしか印象にないんだ
悪キス格好良かったし限定格好よかったぞ
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ビバカイはお前ほんとそういうとこやぞを凝縮したKAITOで好きです お前ほんとそういうとこやぞ
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教室のレンカイはデキてるなってポイントがちらほらあるのでとても美味しいです
一番欲しいのは座長愛されなんですけどなぜか見かけません 探し方が悪いのか自分で書くしかないのか
ダショカイが私のイメージするKAITOに一番近いのでどうしてもダショカイ贔屓になってしまう 一番イメージなかったのはレオカイ ニゴカイは案外殺伐系二次創作ではなくはないキャラだからそこまでではなかった
ヘタレ属性は盛られても、オドオドしつつもああいうちゃんと芯がありそうなキャラって案外見かけなかった気がする
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実装して即ネタにされるニゴカイ、さすがKAITOって感じで大好きでした(歪んだ愛)
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オモコロ兄さんのことニゴカイって呼ぶのやめてもらえますか、笑うんで
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三日月自体に悪いとこはないけど悪印象はついちゃってるし、からごーくんは好きだけど実装してほしくなかったよ
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あんまり運営を憎んだままゲームしたくないんだけどね

からごーくん実装さあ、からごーくん自体はすきなんだけどその一線踏み越えちゃうかーとまた運営への憎悪がぶり返してしまった
そういうのに拒否反応示す層はだいしんこ〜からの一連の流れで焼け野原にしたからもう好き放題やってんなという感じ この分だとそのうち面影も実装するんでしょうね あーあ
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うちの宗三さんは長谷部くん溺愛系なんだけど宗三さんが長谷部くん大好きすぎるのが悪いね(諦め)
なんでこんなモンスターになってしまったんだと私でも思う 亜種!亜種!
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メモ:10周年記念で100振りプレゼントがあった
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あった なかなか狂気
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たまに自分でも「こんなん書いたっけ?」みたいな話が転がってるからたのしい
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自分の生育史すらあやふやな人間が歴史なんか覚えられるわけあるかい
こちとら学生時代から社会人までずっとあやふやな記憶のまま過ごしてきとんやぞ
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まじでどこ……?孕ませたいが許可が貰えなかった場合一服盛って腹に「何か異形のもの」を物理的に植え付けようとする刀剣男士の書きかけシナリオ……R18Gのやつ……
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自分が書いた書きかけの話読んでると「なんで続きないの?!」てなる お前が書くんだよ
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基本ヘキは歪んでるよ

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2025年4月4日(金) 02時50分00秒〔8時間前〕